と、ゆーのも。
(1)2007年度版「Dies irae」+追加修正パッチ、あるいは新装版「Dies irae」では、新規の香純・マリィルートを遊べる。
(2)今後発売予定の「アペンド(仮)」では蛍・玲愛ルートが、「完全版(仮)」では香純・マリィ・蛍・玲愛ルートがプレイできる。
まあ、これらは周知の事実やな。
ほんで、私が考えるに、どのルートにしろ、途中まではおんなじシナリオやねんから、上記(1)のセーブデータを使いまわして、上記(2)で遊ぼうと考えたんやわ。
そーすれば、結構な時間短縮になるしな。
せやけど。
(1)と(2)のセーブデータは相互利用不可能やねんて。
lightにメールで質問したから確かやで。
「プログラムの都合上」やそうで。
つまり、「完全版(仮)」を買わん限りは、共通シナリオを重複してプレイせなアカンとゆーことやわ。
ま、未読でも読み飛ばすよーに設定すればええ話なんやろうけど。

って記事を書いてて、ふとlightのサイトを見たら、完全版『Dies irae 〜Acta est Fabula〜(ディエス・イレ 〜アクタ・エスト・ファーブラ〜)』の特設サイトが今日(7月31日)立ち上がってるわ。
まだ中身はないんやけど……。
2009年12月発売予定。
2007年度版「Dies irae」+追加修正パッチのセーブデータと、新装版「Dies irae」のセーブデータは相互利用が可能らしいわ。
まあ、パッチ適用モノから新装版へ乗り換えることはできるってゆーことやな。
ただし、2007年度版「Dies irae」+追加修正パッチ+「アペンド(仮)」のセーブデータと、「完全版(仮)」のセーブデータは、相互利用が不可能らしいわ。
難儀なや……。
閑話休題。
新装版『Dies irae Also sprach Zarathustra -die Wiederkunft-
結構エエ具合いに仕上がってるなあ。
買ってよかったよかった。
















