
引っ越しで行ってるヒマがなかったもんで、無理ゆって今日、見せてもらったんや。
水色とピンク色のドレスを着た少女二人と鳥カゴの中にウサギのぬいぐるみが描いてあんのが「confiture(コンフィチュール)」。
もひとつ、「pinot noir(ピノ ノワール)」とゆーのがあってんけど、これは会場で販売されてたアートワークスのクリアファイルとおんなじ絵柄のモンやね。
来月9月から始まる「Japan Illustrators Festival」のサイトのトップ絵が「pinot noir」になってるんは手違いみたい。
ただ、9月のJIFでこの「pinot noir」を目当てにしてた人には残念なお知らせが。
「pinot noir」、売り切れた。
――んやってさ。
『雪月華舞』の半分の品数しかなかったもんで(通常版30、キャンバス版70)、東京会場だけで大半が売れたみたい。
大阪・名古屋ではそれぞれ1つずつやったみたい(汗)。
で、この不足分を補うために急遽、9月のJIF用のてぃんくる先生の新作「Rose Garden」を投入したにもかかわらず、残りわずかしかないみたい(汗)。
この「Rose Garden」は、「赤の世界 青の世界」の続編。(2008年12月16日記事参照)
これがまたデカイし高い!!
買いたかったんはやまやまやってんけど、今後のために拝んどくだけにしといた。
ついでにと見せてもらった、6月のJIFで発表されたというCARNELIAN先生の「BLUEBERRYな彼女」。
台湾限定画集『彩』の表紙やね。
もう、文句のつけようのない一品やね。いやー、眼福眼福。
















