これが宮城にいたままやったらスッパリと諦められたんやけど、時間は結構かかるものの微妙に行ける距離やったからさ。
11時に会場入りしたんやけど、第一印象は「スカスカやん」。
せやけど、ま、メインステージでのイベントが始まれば混雑すんのかもな、とそのときは納得しといた。
ま、私の用はそっちとちゃうし。
まさか抽選に当たるとは考えてへんかってんけど、ダメ元でも応募してみるもんやな。
『ラプンツェルの翼
お二人とも細身でカッコええわ。
……せやけどこの色紙、厚紙じゃなくてもうちょっとちゃんとしたヤツにしてほしかったわ……。
このサイン会のために今日、仕事の休みを取ったんやけど、その後に『コミュ - 黒い竜と優しい王国 -

サイン会後、グッズは何も買わずに直行。
午後1時過ぎに秋葉原に到着したにもかかわらず、すでに60人くらいの人たちが階段に並んで待ってはったわ。
この人ら、いったい何時から並んでたんやろ?
午後2時のイベント開始時刻になったにもかかわらず、「コミュ
なんとか始まったものの、打ち合わせなしのノープランでの進行で、沈黙が訪れることもしばしば(苦笑)。
予定どおり、るーすぼーいサンが午後3時半で退席しようとして、最後に一言。
るーすぼーい「黒髪のロングの女の子、いいですよね」私は“マジコイ”=『真剣で私に恋しなさい!
ミマス「“マジコイ”のメインヒロインのパクリじゃね?」
客「(笑)」
(敬称略)
るーすぼーいサンと入れ替わりで来たのは、声優の芹園みやサン。
しかも巫女服に着替え直しての登場!
「紫電
もっと芹園サンのトークを聴いてたかってんけど、さすがに休憩なしで2時間半、カーペットの上に座り込んでるとケツが痛くなってきて断念。
目当てにしてた限定色紙が販売されたのは午後4時半過ぎで、それを機に退場した。
「コミュ
きちんとした色紙に、きれいなイラスト。
これでなんと各300円!
各500枚持って来たんやって。
こんだけもあるんを知ってたら、別に急いで行く必要はなかったな。
イベント開始前に、スタッフの直筆サイン色紙をプレゼントする話をされたとき、欲しいと思ったんやけど、それを午後7時にするなんてゆってたけど、それまでケツがもたんかったわ。
「ユーザの寛容さがメーカーをダメにする」なんて冗談がイベント途中、耳に入ってきてたんやけど、ホンマ、もーちょっと考えたほうがエエかもしれんで?
これやったら急がんでもよかったわ。
















